この問題どう指導しますか

こちらの問題を小学生に教える際にどのように指導しますか。
回答者
  • テスト投稿1
  • 坂本大地
  • 2018/02/18
テスト。テスト。テスト。
テスト。テスト。テスト。
  • 回答者
    テスト太郎
    国語
    【方針】
    まずは詩の中の対比を捉える。大きい牛と小さい虻の対比を捉え、それらが何を表しているかを考える。

    【解説】 第三連に「ぼくらはその(牛の)肩に乗った虻みたいなものだ」とあるので、ぼくら、即ち人間が虻だとわかる。その場合、大きな牛にあたるものはなんであろうか。大きな牛の特徴としては、いつもはおとなしいということと暴れだしたら止まらないということが挙げられる。これを踏まえて第一連を見ると落石や落雷のある山が描写されている。
    ここで大きな牛=山と考えると、小さな人間と、小さな人間ではどうすることもできない雄大な自然という対比が成り立ち、辻褄が合う。山は日頃は雄大な自然であるが時によって落石や落雷など危険を伴い、暴れだしたら止まらないという描写にも適合する。よって大きな牛を山、小さな虻を人間・作者と考えることができる。
    今、小さな虻である作者は危険な表情をみせる山を「あせにまみれてよじ登った」のである。その時の感情は「よろこびのひととき」として表現され、達成感や満足感などが表されている。最後の連では「地球にこしかける」や「いっぷくしているぼくらのいのちだ」などそれまでの連に描写された大きな自然と小さな人間を改めて対比することで、作者の喜びを強調している。また、辞書によると岩燕というのは山地などの断崖に巣をつくる鳥の一種であるらしい。ここでは作者が苦労の末に山を登りきった事実を、岩燕が断崖に巣を作ったことと重ね合わせているのだと考えられる。

    【解答案】
    雄大な自然に比べれば非力な存在である作者が、幾多の苦労の末に山を登りきったため達成感や満足感を感じる気持ち。

    【まとめ】
    この詩の問題では、全体としての対比を捉えた上で具体的な意味を考えていった。大きな存在である自然と小さな存在である人間という対比軸に気がつけばスムーズに考えられるであろう。

    Good 1
    2018/02/19 回答
  • 回答者
    テスト太郎
    国語
    (1)Dから直線ACに平行な補助線を引く。その補助線と直線BEとの交点をGとする。そうすると、二組の相似な三角形が出現する。△BCE∽△BDGと△AEF∽△DGFである。△BCEと△BDGは、∠CBE=∠DBG、直線CE//DGのため、 ∠BCE=∠BDG、∠BEC=∠BGDであることから相似であるといえる。
    BD:DC=4:5から、EC:GD=9:4である。
    また、△AEFと△DGFに関しても同様に、直線EA//直線GDのため、
    ∠FAE=∠FDG、∠FEA=∠FGDがいえ、対角であるため、∠AFE=∠DFGがいえる。よって、△AEFと△DGFは相似であると言える。
    EC:GD=9:4であり、AE:EC=2:1であるため、ECの長さを⑨とおくと、GDは④、AEは⑱とおける。よって、AE:DG=18:4=9:2となる。
    △AEF∽△DGFであるため、AE:DG=AF:FD=9:2となる。
    よって、AF:FD=9:2。

    (2)△BFDの面積の大きさを⑧とすると、BD:DC=4:5から△FDC=⑩になる。AF:FD=9:2から、△AFC=㊺となり、AE:EC=2:1であるため、△AFE=㉚、△FCE=⑮と表せる。△AFC=㊺、△FDC=⑩であるため、△ADC=55となり、BD:DC=4:5から△ABD=㊹になる。
    よって、△ABC=△ADC+△ADB=99となる。
    一方で四角形FDCE=△FDC+△FCE=㉕となる。
    ゆえに、四角形FDCE:△ABC=25:99

    Good 1
    2018/02/19 回答
  • 回答者
    テスト
    数学
    テスト

    Good 0
    2018/04/05 回答
  • 回答者
    テスト
    りか
    テストです

    Good 1
    2018/04/05 回答
  • 回答者
    あああ
    いいい
    ううう

    Good 1
    2018/04/05 回答
  • 回答者
    テスト
    国語
    回答
    回答
    回答


    Good 0
    2018/04/17 回答